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サルトル関連論文(2007-2008) [サルトル関連論文]

  • 青柳進、「実存主義とは何か--キルケゴールからサルトルまでの系譜を追って(サルトル篇)」、『研究紀要』 (14)、25~99頁、2007年3月 (研究紀要編集委員会 編/ 宇都宮短期大学音楽科)
  • 有田英也、「ジャン=ポール・サルトル著『ユダヤ人問題の考察』における、「われわれ」の位相」、『ヨ-ロッパ文化研究』26、27~47頁、2007年3月(成城大学大学院文学研究科 〔編〕/成城大学大学院文学研究科)
  • 海老坂武、「さくらんぼうの実る頃(12)ブルトンのパリ、サルトルのパリ」、『ふらんす』 83(3)、52~55頁、2008年3月(白水社)
  • 大石和久、「映画的想像力の問題 : 映画とサルトルのイマージュ論」、『北海学園大学人文論集 』36、203-227頁、2007年3月(北海学園大学人文学会 〔編〕/北海学園大学人文学会/北海学園大学)
  • 小畑精和、「この一冊 『嘔吐』サルトル」、『現代の理論』14、212~215、2008年新春(『現代の理論』編集委員会 編年明石書店)
  • 川神傅弘、「サルトルと全体主義──預言者サルトル──」:関西大学仏文学会機関紙『仏語仏文学』第34号、23-38頁、2008年3月(関西大学仏文学会)
  • 清真人、「アーレントとサルトルの間(下)」、『情況』第三期 8(7) (通号 68ママ)、205~229頁、2007年11・12月(情況出版)
  • 澤田直、「一九二八年の九鬼周造とサルトル--ポンティニーの夏期懇話会をめぐって」、『Lilia candida』(37)、21~27頁、2007年3月(白百合女子大学フランス語フランス文学会)
  • 澤田直、「近代神話の裏面、サルトルと世代論」 、『平成16-18年度科学研究費補助金(基盤(B)による研究成果報告書『フランス文学における時間意識の変化』(研究代表者:塚本昌則)、2007年4月
  • 澤田直、「サルトル」『哲学の歴史第12巻 実存・構造・他者【20世紀III】』、201?208頁、2008年4月(中央公論新社)
  • 関根透、「J・P・サルトルの3著作の思想的な変遷について」、『鶴見大学紀要』第4部、 人文・社会・自然科学編 (44)、1~7頁、2007年3月(鶴見大学)
  • 高橋順一、「ブックハンティング2007 『知識人の時代--バレス/ジッド/サルトル』 著・ミシェル・ヴィノック 訳・塚原史・立花英裕・築山和也・久保昭博」、『出版ニュース』 (通号 2112)、20~21頁、2007年7月中旬 (出版ニュース社)
  • 竹本研史、「ただ祈り続けること ジャン=ポール・サルトルにおける他者からの眼差しと他者への祈り」、『Re'sonances 東京大学大学院総合文化研究科フランス語系学生論文集』、東京大学教養学部フランス語部会、第5号、2007年、110-117頁。
  • 竹本研史、「絶対性の彼方にある個人主義 サルトル思想における個人の実践と自由との関係」、『Re'sonances 東京大学大学院総合文化研究科フランス語系学生論文集』、東京大学教養学部フランス語部会、第4号、2006年、199-206頁。
  • 永井敦子、「サルトルとシュルレアリスム (特集 思想史のなかのシュルレアリスム--批評者・批判者・同伴者--彼らはシュルレアリスムを用いて何をしようとしたのか)」、『水声通信』 3(6) (通号 20)、66~75頁、2007年9・10月(水声社)
  • 箱石匡行、「リクールとサルトルの情動論」、『岩手大学教育学部研究年報』第67巻、1-16頁、2008年3月(岩手大学教育学部)
  • 室鈴香、「安吾とサルトル」『國文學論叢』52、124~139頁、2007年2月(龍谷大學國文學會)
  • 水野浩二、平成18-19年度科学研究費補助金(基盤(C)による研究成果報告書『「具体的なもの」の系譜とサルトル哲学の展開についての研究」』(研究代表者:水野浩二)2008年3月
  • 翠川博之、「アンガジュマンの由来と射程---主観性からの再起」岩田美喜・竹内拓史編『ポストコロニアル批評の諸相』、201-232頁、2008年3月(東北大学出版会)

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